米国のGDPは世界の約4分の1を占めています。そのGDPの約7割を占めるのが個人消費です。そして、この個人消費の元となるのは給与などの所得です。 そのため、米国で毎月第1金曜日に労働省から発表される雇用統計(失業率、非農業部門雇用者数増減)は世界中で注目されています。本日は7月の雇用統計の発表が予定されていますので、これを受けてドル円の為替レートが変動することが予想されます。 為替の見通しや経済指標の発表予定などはメールマガジン(無料)で配信しています。
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