先週6日の欧州銀行(ECB)理事会、7日の米国雇用統計という2つのイベントをこなし、今週も12日にドイツ憲法裁判所のESMの合憲判断、オランダの総選挙、12-13日の米国公開市場委員会(FOMC)の重要イベントがあります。
昨日、本日はイベントの谷間にあたり、市場参加者は様子見を決め込んでいるようです。昨年までは材料がなくてもドル円でさえ1日に40〜50銭は動いていましたが、昨日はたったの15銭しか動きませんでした。こうなりますと、ますます市場参加者が少なくなり、ますます動かないというスパイラルな状態になってしまいます。
上田ハーローでは動かないドル円ではなく、ユーロ、ポンドを対象としたご当地カレーキャンペーンを開催中です。
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